京都市下京区の松本クリニック|産科・婦人科・産婦人科

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医師紹介

院長 松本 央

院長 松本 央(まつもと ひさし)

当クリニックでは、妊娠・出産、女性特有の病気に対応することはもちろん、不妊や子育てなどのお悩み相談も親身に承っています。私は勤務医時代、不妊の治療に力を入れ、人工授精や体外受精にも携わっていましたので、不妊のご相談にも随時応じています。皆様にとってのもう一つの「ホーム」として、デリケートな心配ごとなど何でも話せるような場所でありたいと願っています。

産科や婦人科で扱う症状には、病気が原因はどうかの判断が難しいものもあります。そのため、受付に「相談コーナー」を設け、私と副院長(女性医師)が患者様のちょっとしたご相談などにお応えしています。ご自身で「これくらい大丈夫」と思っても、少しでも気になることがあれば、ぜひ一度ご相談にいらしてください。

略歴

1981年
川崎医科大学卒業
1981年~1984年
川崎医科大学附属川崎病院産婦人科
1985年~1989年
京都大学医学部婦人科学・産科学教室にて生殖医学基礎研究
1989年~1991年
大津赤十字病院産科・婦人科
1991年~1993年
石田病院(枚方市)体外受精に従事
1993年~1996年
水野産婦人科病院(尼崎市)体外受精に従事

副院長 松本 文絵(まつもと ふみえ)

私は高校生など若い患者様から「苺(いちご)先生」と呼ばれています。それは、いつも心と体の変化の大きい15歳(いちご)を大切に過ごしてほしいと願い、語ってきたからです。
思春期をどう過ごすかで、その後の人生が大きく変わっていきます。女性としてステキに生きてほしい…それが私の願いです。

医長 大西 用子

医長 大西 用子(おおにし ようこ)

同じ女性の立場で、お話をおうかがいします。自分の娘のように、妹のように、母のように、時にはおばあちゃんのように、家族を思う気持ちで接することを心がけています。
3人の子供たちの母でもあり、高齢出産(42歳)も経験しました。明るく元気が取り柄です。

スタッフ紹介

スタッフ紹介
  • 助産師11名(常勤6名、非常勤5名)
  • 看護師11名(常勤6名、非常勤5名)
  • 看護助手3名
  • 医療事務スタッフ6名
  • 調理室スタッフ(管理栄養士2名、栄養士1名、調理師3名)

(2021年4月現在)

ご挨拶

新しい生命が宿り、不安など、色々なお気持ちを持たれることかと思います。
妊娠、分娩、母乳、子育てなどの不安に対して、優しいアドバイス、手厚いケアを行い支援していきます。赤ちゃんの誕生を、あなたらしく、家族皆様で迎えることができるように、真心を込めてお手伝いさせていただきます。

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